最高学年の第一歩

いよいよ小学校生活最後の学年がスタートしました。最高学年として、高鷲小学校を引っ張っていきます。
69日間たくさんの行事や学習がありました。子どもたちのがんばりを紹介します。

まず最初のお仕事は「入学式」
受付、待機のお世話、新入生の手を引いて入場、校歌の紹介など、新入生のためにがんばりました。
飛鳥への遠足は、あいにくの雨。決められたポイントをチームで協力して歩きました。
天気は雨でも、心は晴れ模様です。
1年生とのペア交流。実行委員会が中心となって、みんなで交流しました。1年生といると、やはり頼もしく見えます。バイバイするときは、みんなのにこにこ顔でした。
次の交流が楽しみです。
歯磨き教室。朝磨いてきても、思ったよりも歯が汚れていました。みんな鏡を見ながらシュコシュコシュッシュ。
きれいな白い歯になりました。
雨の日は、教室でみんな遊び。お気に入りは「大根ぬき」
自分たちできれいにしたプールで、しっかり練習。
50m泳げるようになった人が次々と現れました。
よくがんばりましたね。
ペア交流2回目は、プールで交流。おんぶしたり、一緒に宝を探したり。
たんぽぽ学級のみんなに招待してもらい、たんぽぽ学級とはどんなところかを教えてもらいました。
いろいろな体験をさせてもらった6年生。
「認め合う」ことの大切さを学びました。
古市古墳群をめぐる古墳めぐり。自分たちで、めぐる古墳を計画し、そして実際にめぐる活動です。たくさんの人に支えられながらも、自分たちだけで行動することができました。古市古墳群を世界遺産へ。羽曳野のよさを学びました。

もどる  2学期はいよいよ運動会、修学旅行。全部大成功させていきたいですね。