不要となったスプレー缶は残っているガスを必ず抜いてください

8月16日、ゴミ収集中にスプレー缶(カセットコンロボンベ、殺虫剤、ヘアスプレーなど)に残っていたガスが原因と思われるパッカー車の火災が発生しました。

・スプレー缶は必ず使い切ってから、風通しのよい場所で穴をあけてください。

・穴をあけたスプレー缶は、資源ごみ収集日に出してください。

この記事に関するお問い合わせ先

羽曳野市 生活環境部 環境衛生課
大阪府羽曳野市誉田4丁目1番1号
電話番号:072-958-1111(代表)
ファックス番号:072-958-8827

メールフォームによるお問い合わせ

更新日:2018年08月16日