令和3年度 羽曳野市留守家庭児童会 保護者アンケート 集計結果

 「令和3年度 羽曳野市留守家庭児童会 保護者アンケート」にご協力いただきまして、誠にありがとうございました。
 ご意見・ご感想を受け止め、よりよい学童保育を提供できるよう努めてまいります。

 アンケートの回収率は、調査対象者(令和3年9月17日時点の留守家庭児童会在籍児童の保護者)全体の約64%でした。
 設問13(自由記述欄)につきましては、多数にわたるため掲載しておりませんが、担当課では、すべての意見を確認できる環境を整えており、運営改善の参考とさせていただきます。

今後の留守家庭児童会について

留守家庭児童会では引き続き、以下の4点を心掛けて運営にあたります。

(1)子どもの気持ちや人格を尊重した支援
それぞれの子どもの気持ちや人格を尊重した対応を常に心がけ、子どもが自ら進んで学童教室に通えるように支援していきます。
(2)保護者に寄り添った支援
保護者の置かれた状況を理解し、寄り添い、保護者からも気軽に相談してもらえるように努めます。
(3)子どもや教室の様子を保護者に伝える努力
子どもや教室の様子を連絡帳やおたよりで積極的に保護者に伝えます。
(4)事業の運営主体としての社会教育課の役割
子ども達が安心して過ごせるような教室運営に今後とも努めていきます。

この記事に関するお問い合わせ先

羽曳野市教育委員会事務局
生涯学習室 社会教育課
大阪府羽曳野市誉田4丁目1番1号
電話番号:072-958-1111(代表)
ファックス番号:072-956-7196

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更新日:2022年01月14日