広報はびきの(10月) 保険年金課のお知らせ

更新日:2026年10月06日

「広報はびきの」から保険年金課のお知らせや関連項目を掲載します。

広報はびきの全体は、こちら(都市魅力戦略課ウェブサイト)からご確認ください。

大人の健康習慣 ~40歳をこえたら、年1回の特定健診が当たり前!!~

 羽曳野市国民健康保険では、40 歳以上の方に1 年に1回特定健康診査(特定健診)を実施しています。特定健診はメタボリック症候群に着目した糖尿病や高血圧症などの生活習慣病の発症や重症化を予防するための健診です。 

 9月号から3回にわたり健康情報を連載していきます。
 第2回は東京大学大学院新領域創成科学研究科 酒谷 薫先生にお話を伺いました。

第2回「AIが見つけた、フレイル・認知症のサイン」はこちらをクリック(PDFファイル:285.2KB)

第1回 「大人の健康習慣」はこちらをクリック(PDFファイル:292.5KB)


 羽曳野市国民健康保険では20歳から39歳の方に1年に1回特定健診と同様の内容でプレ特定健診を実施しています。

国保被保険者への健診について、詳しくはこちらをクリック

まちの保健室(健康に関しての個別相談)

運動・認知症・栄養・介護についての相談会や講義を実施します。

「まちの保健室」はこちらをクリック(PDFファイル:875.1KB)

知って得する国民年金

「知って得する国民年金」はこちらをクリック(PDFファイル:748.3KB)

掲載内容

  1. 老齢年金受給者の方に令和9年分扶養親族等申告書を送付
  2. 国民年金保険料は前納がお得です!
  3. 国民年金基金について
  4. 育児期間の保険料免除制度が始まります

子ども医療証、障害者医療証、ひとり 親家庭医療証がマイナポータル上で表 示できます

・現在有効な証情報が表示されます。
・病院でマイナポータル画面を提示して、証の代わりとすることはできません。今までどおり「医療証」を提示してください。
・一部の医療機関においてはマイナ保険証の場合は窓口で医療証の提示を省略できます。詳しくはお問い合わせください。


■お問い合わせ先

 保険年金課 医療助成担当 072-958-1111(内線)1321,1340

後期高齢者医療制度からのお知らせ

ジェネリック医薬品を活用しましょう

 ジェネリック医薬品を処方してもらうには、病院や診療所の医師による診療や同意が必要です。病気や体質によっては、医師の判断により、先発医薬品からジェネリック医薬品に変更できない場合があります。
変更を希望する場合は、かかりつけの医師もしくは薬剤師に相談してください。

■お問い合わせ先

  大阪府後期高齢者医療広域連合 給付課 
 電話 06-4790-2031
 ファックス 06-4790-2030

 

過去の広報から

(令和8年8月広報)令和8年8月からの高額療養費の見直し

連載「特定健診へ行こう!~年に1度の健康チェック!!~」

 羽曳野市国民健康保険では、40 歳以上※の方に1 年に1 回特定健康診査(特定健診)を実施しています。メタボリック症候群に着目した糖尿病や高血圧症などの生活習慣病の発症や重症化を予防するための健診です。
 9 月号から3 回にわたり健康情報を連載しました。

羽曳野市国民健康保険では20歳から39歳の方に1年に1回特定健診と同様の内容でプレ特定健診を実施しています。

国保被保険者への健診について、詳しくはこちらをクリック


令和7年度

第1回「そもそもメタボリック症候群ってなに?」(PDFファイル:211.8KB)

第2回「AIで未来を予測する:羽曳野市の健診データから見える”フレイル”と”認知症”リスク」(PDFファイル:205.6KB)

第3回「健診でわかること 羽曳野市独自の検査項目「CPR」」(PDFファイル:645.5KB)

令和6年度

第1回「もっと早く検査を受けていれば…」(PDFファイル:171.5KB)

第2回「フレイル予防と認知症リスク低減 -健康的な老後を目指して-」(PDFファイル:256KB)

第3回「若い時から体重が増えた人は太っていなくても糖尿病に注意」(PDFファイル:379.1KB) 

この記事に関するお問い合わせ先

羽曳野市 市民生活部 保険年金課
大阪府羽曳野市誉田4丁目1番1号
電話番号:072-958-1111(代表)
ファックス番号:072-958-9010

メールフォームによるお問い合わせ