第7次羽曳野市総合基本計画および第3期羽曳野市まち・ひと・しごと創生総合戦略

更新日:2026年04月01日

令和8年度からの本市のまちづくりを総合的かつ計画的に行うための指針とするため、また、進行する人口減少・少子高齢化に適応し、将来的に持続発展可能な地域を実現するため、第7次羽曳野市総合基本計画及び第3期羽曳野市まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定しました。

※まち・ひと・しごと創生総合戦略は、複数分野にまたがる総合的な計画であり、人口減少への対応等、総合基本計画が定める中長期のまちづくりと共通する考え方・方向性を有していることから、両者を一体的に策定することで、より一貫性のある取り組みを推進していきます。

第7次羽曳野市総合基本計画および第3期羽曳野市まち・ひと・しごと創生総合戦略

計画の構成および計画期間は、次のとおりです。

基本構想(10年間)

まちづくりの長期的な指針として、まちの将来像やまちづくりの方向性を示します。計画期間は10年間としています。

まちの将来像

魅力が息づき 未来を築くまち はびきの

~みんなの想いがカタチになる どんどん良くなる羽曳野市~

基本計画(5年間)

基本構想を実現するため、まちづくりの中期的な指針として、施策体系・基本事業の体系を示すとともに、施策ごとの現状と課題を整理し、目的や方針、目標指標などを設定しています。計画期間は、社会経済情勢等の変化に対応するため、5年ごととしています。

※後期基本計画は令和12年度中に策定予定です。

総合基本計画について

基本構想と基本計画

まち・ひと・しごと創生総合戦略(5年間)

「まち・ひと・しごと創生法」に基づいて策定する戦略で、地方において「しごと」 が「ひと」を呼び、「ひと」が「しごと」を呼び込む好循環を確立するとともに、その好循環を支える  「まち」づくりをめざすための指針となります。

資料編(人口ビジョン・地域の未来予測 等)

人口の将来展望やそれに伴う地域の未来予測を客観的なデータを元に整理したほか、計画に関する各種資料をまとめています。

計画の本文

<概要版>
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